Sexyなボディへ
全米で多くのメディアに取り上げられた
話題の次世代ボディデザイン術

女性らしく、男性らしく
魅力的な体つきを追及

確かに脂肪吸引は、確実に狙った部分の皮下脂肪を除去できます。しかし、異性の視点から見ても本当に魅力的な体つきというのは、単にボリュームを減らすだけでは不十分です。
脂肪吸引に長年携わってきたドクターだから感じるジレンマ。その脂肪吸引の限界を打ち破る全く新しいコンセプトのボディデザイン術が、このベイザー ハイデフ(VASER Hi Def)です。
今まで困難だった浅い層の脂肪まで除去するデザインが可能になったため、人が本来持つ筋肉のフォルムさえ浮き上がらせることができるようになりました。
しかもその除去した脂肪は、最新の脂肪注入術であるティッシュトランス(*1)の技術を用い、女性はバストアップやヒップアップ、男性は逆三角形の胸板へと、メリハリのあるボディをつくる素材として活用できるのです(過去4年の脂肪定着率平均80%を実現)。
くびれたウエストと形のいいバスト(ハイデフ豊胸)、魅力的なヒップ。6つに割れた腹筋(シックスパック)と大胸筋のフォルム。健康的でしなやかな筋肉の美しさ。
2009年、ベイザー ハイデフ(VASER Hi Def)の登場により、THE CLINICのボディデザインは新たなステージへと進歩しました。

ハイデフ豊胸
やせ型にも適した新治療

最近、自分の脂肪を使う脂肪(幹細胞)注入法が見直されてきています。
自分の脂肪ですので、触感に優れ、違和感が少なく、より本物に近いからです。
シリコンバッグからの入れ替え依頼も増えています。
しかし、良質な脂肪幹細胞を確保しようとすると、それだけ多くの脂肪を採取しなければなりません。
やせ型の方の場合、脂肪を十分確保できないばかりか、無理をすれば吸引部分が不自然になってしまします。
そこで登場したのがハイデフ豊胸という方法です。
ベイザー ハイデフ(VASER Hi Def)の技術を用いて、従来の脂肪吸引では取れなかった、皮膚浅いの脂肪まで、繊細にデザインし、脂肪を採取します。また、脂肪採取部位の皮膚を引き締める効果もあります。 これにより、今まで、脂肪(幹細胞)注入法をあきらめていた方でも、自分の脂肪を用いた豊胸術を行うことができるようになりました。
また、この方法の場合、脂肪の採取に際して、組織にストレスかけませんので、脂肪組織のコンディションが保たれ、注入した脂肪も柔らかく、1ヵ月ほどでよく定着します。

シックスパックFOR MEN
今まで困難だった浅い部分
皮下脂肪のトリミングを可能に

皮膚直下の皮下脂肪のトリミング技術は、今までの脂肪吸引では困難でした。振動のエネルギーであるVASER波を生じるプローべで皮下脂肪を乳化させれば、皮膚の質感を損なわずに、浅い層の脂肪を除去できます。
このため、深い部分の脂肪を均一に取るという従来の脂肪吸引の目的とは別に、立体的なデザインが可能になったのです。
人は本来、美しい筋肉のフォルムを持っています。これを忠実に浮き上がらせることにより、Sexyな魅力を引き出すことができるのです。

ドクターの経験やセンスが
思う存分発揮される新技術

これには筋肉の構造などの解剖学的な知識、脂肪吸引をはじめとするボディデザインの経験と技術、美しさを表現するセンスなどいずれもが必要とされます。
本場アメリカでのたび重なる技術研修を積んだ THE CLINIC の院長が、日本人の感性と繊細さで美を表現します。

(*1)ティッシュトランスの詳細はこちら

ドクターワンポイントアドバイス

最も適しているのは、BMI(ボディマスインデックス)※ 25以下の方。つまり、標準体重前後かそれ以下の元々健康で美しい方を、よりパーフェクトに近づけるというコンセプトの1日1名限定施術です。

写真 ベイザー ハイデフ(VASER Hi Def)1